2018/06/10

2度目の春イベ参戦記。 その10

大胡32
 まだ時間があるので、こちらの渋い待合室でひと休み。

大胡33
 中には現行のものも含めた、歴代の車両と方向板を紹介したポスターが。

大胡34
 上半分はさすがに乗ったことはなく、せいぜい230形を2回ほど見たことがあるのみです(※どちらも赤城にて。初回は現役時代にホームでだが、2度目は側線に留置されていたものをたまたま)。

大胡35
 そうこうするうちに、西桐生行きが到着。

大胡36
 ある意味原点の「フィヨルドグリーン」編成でした。

赤城山1
 往きに撮りそびれた、上毛三山の一つである赤城山(あかぎやま)

赤城山2
 東海林太郎氏の名曲でも知られていますね…って、どれくらいの方がお分かりになられているのかが気になるところですが(笑)。

赤城10
 そんなわけで(?)、赤城駅ふたたび。旧駅舎の頃はこちら(西)側しか出入口がありませんでしたが、今は北側にも東側にも出られます。

赤城11
 東側のバスのりばには、なぜか関越交通のバスが。

赤城12
 どうやら期間限定の運行のようですが、観光目的とはいえ定期観光バスとも違うといえども、あえて「路線バス」と書かれているのには、ある種の切なさを感じてしまいますね…。(つづく)
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