2018/02/18

続・スロースターターな押しまくり。 の巻 その10

 引き続き、栃木駅北口より。

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 もはやおなじみの(?)、駅前広場の「煌樹(こうじゅ)」

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 いつ撮ってもしっくりこなく、どの角度からがいいのかが今もわかりません…。

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 南口で少し頭を冷やして(笑)、

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 戻るも国学院行きのバスを撮るだけ撮って、

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 後はこの名言を自分に言い聞かすに留めました(←なんのこっちゃ)。

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 では両毛線へ。戻るにはかなり早いですが、あれだけ「濃いひと時」を過ごさせていただいたので、もう十分です。

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 ホームから「煌樹」ふたたび。案外上からの方がしっくりくるかもしれません。

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 高崎方面を望みます。近くに見えるのが太平山(おおひらさん)。駅((新)大平下)やかつての自治体(下都賀郡大平町)は「大」ですが、これは合併により「大平村」が誕生した時、「太」が4画だったので避けた、と言われているそうです。

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 なるほどいかにも日本的ですね。今もそうなのかはわかりませんが、昔の遠足でバスを出す時、4台目は「寿」となっていたのを思い出しました(笑)。

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 待っている間に、下りの「リバティ」が来ました。今日は結果的に「リバティまつり」にもなりましたね。

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 でも個人的には、6050系も捨てがたいのです。

 さて、いよいよ次回で怒涛の完全制覇の模様もついに完結でございます。(つづく)
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