2017/05/17

妻沼二景。 その4

 本章で完結いたします。引き続き、妻沼聖天山より。

聖天山9
 境内の北側へ。

聖天山10
 その西側にはヒノキとケヤキが綱でつながっているものがありました。

聖天山11
 同じニレ科ということなので、「相生の松」のような夫婦和合の象徴のようになっています。

聖天山12
 その先には小さな池と滝が。

聖天山13
 しかし、その周りには物騒なことが書いてあるバリケードがありました。

 え~なになに…


 ……へ?


聖天山14
 マ・マムシ……!?



 ………………。






 「よおよおよお~……あらまあ~…またきたねえジジイ(※この場合は私)だなあ本当にっ!」(←そっちかよ


聖天山15
 「おまえ早くあそこの滝に打たれてこいよ。ちったあきれいになるんじゃねえか?」(←ほっとけっ

 
 「……あ、もう手遅れだ」(←やかましいっ!!


聖天山16
 …まあでも、あのお方が出てもおかしくないような所ではあるし、ある意味言われてみたい(笑)。

聖天山17
 おそらく関東以外の方…いや、そうであっても、某局のリスナーでない方には分かりづらいかもしれませんが…。

 ともあれ、近くに住んでいながらこの年になって初めてのお詣りというのもお恥ずかしい限りですが、何かいい「気」をいただいたような気がします。

 では、今回はここまでです。

 この時間はヨー〇マー〇、エー〇イ、カイ〇ズホ○ム、他各社がお送りいたしました(←噓つけっ)。

 「ナムアミダブナムアミダブナムアミ…さよなら~~~っ!!」(←もういいってんだよっ
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